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kshinjuku 慶真塾連絡帳

慶真塾の出欠連絡その他。連絡事項。 OBやOGなどとのやりとり。

2019年度募集案内、2月3月は早目の入会可能。新入生募集、特に新小4新小5について。

2019年度募集案内

新学年に向けて、慶真塾では新入生を募集しています。2月、3月から前倒しして、新中1、新中2、新中3、新高1。あるいは新小4、新小5、新小6を特に募集します。

 新小4は4月からテストがAB問題に分かれるタイミング、少し進度の早いBで受験も少しずつ意識して早めに進めるBテストを選択するコースにするか、もしくはA問題で基礎標準を重視して前学年までの復習を中心にすすめるかを決められます。中学入試を意識するならば小4の勉強を2月や3月から先取りしてスタートすることを推奨します。

 新小5から受験を意識してAからBにシフトして切り替えることもできます。小5スタートでも中学入試は十分に対応可能です。中学入試は「試しにやってみる」という気軽な気持ちでもよいと思います。慶真塾では中学入試についての勉強と英検を活用した英語の勉強の両立をテーマにしています。中学入試の勉強の為に理科社会の勉強をきっちりやってみることは、仮に中学入試を経て私立中学などに進まない場合でも中学以降での勉強のペースを先取りして小学校高学年からテスト慣れをして試験勉強をする習慣をつけるという意味でも有意義です。

 新宿区付近には都立の進学重点校なども含めて選択肢がたくさんありますから都立の進学校を念頭に入れて小学校高学年から意欲的な進んだ勉強、中学英数を先取りした勉強などをすることも可能です。公立中学に進学して中1であまりにもノンビリしたcurriculumでゆったりしすぎないようにすることが重要。公立高校トップグループの高校を目標にするならば、あるいはそこまででなくても中堅やや上位の公立高校に進学するためにも英語について早めにモチベーションを持てるような学習習慣を確立することが大事。小学校高学年ははじめて意識して勉強を始めるのにはちょうど良い時期。特に中学受験を目標にしない人でも「意欲のある人」には小5からBテストを受けてもらっています。中学入ってから自主的に勉強をする態度を持つよりも前もって小5、小6くらいからテスト範囲を意識して自分で範囲の勉強をするような習慣つけるのはとっても良いこと。ノート提出とかノートに何かをまとめたりとか学習習慣の確立を小5小6から意識させることを目標にしています。

 4年生以下のことについては改めて別の機会に書きます。パソコン塾についても別の機会に。

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